次イベの前段作戦は『R方面作戦』!後段作戦は『坊ノ岬沖海戦』!
目次
イベント
本日のC2機関は、次期期間限定海域の準備を進めています。次回最新は、大きく二作戦海域に分かれる構成!
前段作戦は、ある陽炎型駆逐艦が没したR方面作戦!
後段作戦は、血戦!異聞坊ノ岬沖海戦!最後の第二艦隊で血路を切り開き、敵戦艦部隊と対峙せよ!
この後は、「艦これ」開発/運営Twitterで!— C2機関 (@C2_STAFF) May 1, 2022
- 前段作戦【R方面作戦!】
- 後段作戦【血戦!異聞坊ノ岬沖海戦!】
【次回最新は、大きく二作戦海域に分かれる構成】より、
次イベント(2022春イベ?)の作戦規模は『小規模』?
イベント前段後段の作戦名の指している可能性もあり。
また、【ある陽炎型駆逐艦が没したR方面作戦】より、
新艦娘の一隻は陽炎型駆逐艦『早潮』の可能性が高いです。
史実艦(特効艦候補)
R方面作戦!
【東部ニューギニア方面護衛隊】所属艦。
血戦!異聞坊ノ岬沖海戦!
【坊ノ岬沖海戦】参加艦+【第二艦隊(最終)】所属艦。
コメント
コメント一覧 (11件)
海域が滅茶苦茶なイベ第2弾ですか・・
欧州からルソン島に飛ばされた竹イベ(2020秋冬)が前3+後段1で4マップ。
今回もこのパターンでしょうか?
告知有りましたね。
前段が3マップでR方面。
小規模なら後段が1マップかな。
まあ、1マップだったとしても、ゲージ3本で(蛇足な)ギミック山盛りで実質は中規模並みなんていう事になりそうですが。
準備期間が二か月を切っているとおっしゃいますが、実際には昨年末に発刊された「みたいな!」にある田中氏のインタビューを読めば、次回イベントまでの流れは既に告知されてるようなものですし、単純に準備期間が短い、という意見は小規模イベントの根拠にはなり得ないと考えます。冬イベでのアイオワ砲のバラマキや任務で51㎝砲が配布され、さらにコロラド級の戦艦が実装される告知があった事を考えても超弩級戦艦同士の殴り合いになる事は確実かと思われます。
それに坊ノ岬沖海戦の「異聞」作戦。大和が坊ノ岬沖でリベンジを果たし、雪風が主張した沖縄上陸作戦の実施、こういった内容があって「異聞」作戦と命名されたのではないでしょうか。
従って、前段作戦を合わせ、大規模イベントとなる事は確実だと考えます。
大規模でも小規模でも準備は一緒ですね。
備蓄、メイン艦、サブ艦の育成、改修、etc
当方の艦隊はサブランタをLv120まで育てたので後は防空駆逐艦のサブ艦を育成する予定です。
個人的には2つとも海域名で小中規模作戦だと思います。
どちらも戦力不足の状態で挑んだ作戦ですし、高難易度だけど海域は少ないんじゃないかと思います。
それとR方面でしたら、R方面航空隊の千歳、神州丸あたりも絡んでくるのではないかなと思います。
坊ノ岬時の前後に呉空襲もあり、榛名改二も追加されるようですし。
榛名、伊勢、日向、鳳翔、青葉、利根、北上、大淀なんかも絡んでくるのではないでしょうか?
遠いですが。
大規模でしたら北号作戦とかも来そうですね。
大きく二作戦海域に分かれる構成
これを考察すると、一作戦あたりをいつもの小規模3海域に当てはめたとしても二作戦×3海域で6海域になる。
そうなるとこれは大規模作戦に相当すると私は読みました。
後段作戦の作戦名から考えても、熾烈で厳しい構成になると予想できます。やはり規模は大きくなるのではないでしょうか。
私は準備期間が2カ月を切っているという理由から【小規模】だと考えています。
中規模以上の場合は基本、2カ月以上の準備期間があり、2カ月以内で実装されたイベントはほとんどが小規模(13冬, 20ミニ, 21夏, 21秋)となっています。(例外は初期の13夏の中規模のみ)
なので、大規模は考えにくく、あっても中規模かなと。
これで小規模は違う気がしますね
小規模は、準備期間が2カ月を切っているという理由もあります。
運営側の調整期間もありますし、中規模以上だと少し早すぎる気がするんですよね。
ラバウル?と坊ノ岬沖のニつの異なる作戦内容って意味で、流石に小規模ではないかなと思いますね。
小規模という予想は、準備期間が2カ月を切っていることも理由の一つです。
【R方面作戦!】や【血戦!異聞坊ノ岬沖海戦!】はそのまま海域名になるとかなと。
今回のような作戦名の公開方法は初めてなので、はっきりと分かることは少なく、仰る通り、小規模でない可能性も十分ありますね。